初日の出で登山をしたはいいものの、筋肉痛がひどすぎる

今年は初日の出を見に行きたいと思いましたので、日の出がよく見える山の上にまで言って拝もうかなという気でいました。
それで夜のうちに登山をして場所を確保してから初日の出を拝んだわけではありますが、その影響か足がすごく痛くなりました。

足の筋肉でも特に太ももの前側が痛いもので、歩くにも足を上げるだけで結構な痛みがあるからきついところです。
普段あまり鍛えてないわけでもないのでしょうが、あまり登山に向かない靴とかで歩いている影響もあったのか、かなり足を痛めました。

これはしばらく治りそうもなさそうなので、お正月は歩き回らないような事を中心にやっておいた方が無難であると思いますね。
痛いまま仕事とか始まってしまいますと、確実に仕事に影響が出ますからできる限り早めに治ってほしいものです。

初日の出はいい思い出ですが、この筋肉痛もいい思い出の一つになればと思っています。
今年も全力で頑張って幸せをつかみたいものですね。生酵素 解約

大衆呼出ボックスに久しぶりに入ってみました

ちゃんと減ってしまいましたね、市民テレフォン。外出中に携行の充電がなくなってしまったので、テレフォンボックスを見つけ出しました。大通りを行けば生じるだろうと軽く考えたのが錯覚で、10分ぐらい歩いてやっと拡大。中に入って驚いたのは、そのきれいさ。テレフォンボックスといえば、如何わしいお職場のチラシや名刺やシールが辺り一面に貼られていたものですが、今はあっさり何もありません。皆さんがいないから、貼っても効果がないということでしょうか。だいたいきれいなほうがいいですけど、まさか寂しいかな。テレフォンボックスで思いだすのは、村上春樹君の「ノルウェイの森」のラストシーン。主役のワタナベノボルはテレフォンボックスから緑君に電話をかけます。そして電話をしながら、「ここは案の定何処です」と思うのです。テレフォンボックスという異余剰が賢く活かされている機会だ。でも「ノルウェイの森」の映像編では、テレフォンボックスではなくて、下宿のテレフォンになっているのです。どう手直ししちゃったのかな。自分としては納得いかないだ。テレフォンボックスでロケ講じるぐらい簡単な態度なのに。アンチエージングサプリ販売店